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気まぐれブログです。

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感想。

そこは素直に好きって言って欲しかったな、真琴さん。

一緒に旅行?仕事だけれど出かけて
傍で支えて見つめ合って、
帰りは肩枕だったりとドキドキした真琴。

でも全部、自分ばっかり
はしゃいでただけ?

日向と耀子が二人でいるところ
帰りに耀子を送る日向を見て傷つく真琴が
切なかった。

「なんか私
ばかみたい」

来週の予告なんかまたキス?とか
しかも日向からですか、とか。

そして、送ってって絶対
真琴に見せ付けたいからでしょう。
耀子がだんだん黒く……。
朝比奈の妹だから仕方ないのか。
2012.08.06 22:22 | モブログ | トラックバック(0) | コメント(-) |
感想。

すごい急展開。

の前に、今回は坂口の話が来ましたね。
「一発屋じゃないよ!」が切なすぎた。

さて、千尋の恋物語的には
曲を聞きながら見るとまた
切ない。

――溢れる想い 愛は君を照らすヒカリになれる
切ないほどに
例え描く未来 そこに私がいないとしても
今はそっと抱きしめてあげる――

ラストの展開前の、
豪華な店に千尋を見かけてまさか男か?と思う日向とか、
(見合いとか言ってたし)
なんだかんだ付き合ってあげる日向とか、
階段から落ちそうになる千尋を抱きとめるって言うんですか?
あの感じは特にやばかった。

何と言っても、
小栗さんとさとみちゃんの身長差が良すぎるのが問題です。


あと、私的に、
ラストまであのまま澤木千尋で引っ張ると思ってました。

最終回間際バレて、千尋はいなくなる。
そしてしばらくして日向は母親に出逢う。
それは千尋に頼まれた上でのことだった。
それに気付いた日向は千尋との今までを走馬灯のように思い出して
千尋に逢いに、東大に行くが見つからない。
(なんかの誤解で、既にいなくなったことになっている感じに勘違いしてもいいかも)

焦った日向はハッと思い出す。
母親探しに行ったあの日、出逢った彼女を。

で、千尋の地元へ会いに行って――みたいな。

ドロドロな展開だと、会いに行ってやっと出逢えたのに
千尋が日向に気付かないっていうか忘れてるとかもある?
日向と母親を会わせることが出来なかった後悔から
彼を忘れてはいけない、いつか出逢うためにと
記憶力が著しく上がっていたけれど、それが叶ったから
今までの反動で忘れてしまっていて――とか、

韓流だと、やっと見つけたってとこで
千尋が日向の目の前でバイクに跳ねられての
山あった上でのハッピーエンドとか。
べッタベタだけどそういう今はない展開も久しぶりに欲しかったかも。

まあでも想定外の展開で、しかも予告でまた、
日向さん、千尋のこと忘れてるとか
そしてあの捨てられた子犬のような千尋の瞳が
あー、可愛い……っ!
ぐっと惹きつけられました、いろんな意味で。
早く来週来ないかな。
2012.07.23 22:35 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(-) |

はるかと遙香。

学校に乗り込んでくる日向にドキドキ。
王道だけれど、女の子の夢の展開ですよね。
「うるうるするなっ!」には萌えました。
千尋が本当にチワワみたいにうるうるしてるから可愛かった。
「とにかく、明日来い!」
ネーム投げ渡されてのそれは嬉しくなっちゃいますよ。

コーヒーのシーンもよかった。
何を話すでもなく、コーヒーをただ置いていなくなる千尋。
なんだかんだ熱くても飲む日向。
熱いコーヒーがお腹に沁みて、日向の心に
シンデレラのガラスの靴を忘れられたみたいな感じ。

というか、予告がドキドキ。
「やっぱかっけーなー……っ!」
スマートな日向に一言の千尋。
そんなもんですよ、本当に。
向こうは何の気なしだとしても、こっちは好きだからドキドキしちゃうもんです。

いよいよ三角関係?
知らない顔してたって内心傷つきまくりですよ、片想いなんて。
2012.07.18 03:35 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(-) |
鍵のかかった部屋が終わってしまい寂しい月曜日、
新たな楽しみ発見?

取り合えず鍵部屋のおかげで
昔のようにドラマが楽しみで1週間頑張れるモードになりました。

王道かもしれないけれど
予告CMから何気に楽しみだったドラマ。
リッチマン、プアウーマン。

ビクビクしただけの主人公は苦手だけれど、
喋り方はそうでも、はっきり物言いも出来る千尋(はるか?)には好感を覚えたので、
今のところ良い感じに楽しめています。

さて、今回。
第1話なだけあって、番宣の小栗旬さんの言う通りプロローグ的なところまでです。

役的には耀子は当て馬なのでしょうかね。
徹に以前から片想いしているらしく、一番切ない感じになるのでは、と。
いつもこのような感じの作品を観ると思うのですが、
当て馬キャラを主点においてのラブストーリーは、
なかなか切なくてわたし好みになる気がする。
重すぎて流れが上手くないと途中リタイアになる恐れありだけれど。
本ドラマでは結果略奪は無理そうだから、
もし耀子が純粋に片想いして傷ついてしまうような性格の子なのならば、
支えてくれるような誰か素敵な人と結ばれて
本筋主人公カップルよりも、もっと幸せになってほしい。

かなり脇道に逸れましたが本題。
偽名ですよ。偽名。
わたしは一気に「えっ?」てなりましたが、考えようによってはいいかも。
ところで、それを頭に入れて何処かに本名ないか、リピートしてみたら
1箇所見つけました。
8ヶ月前のシーンで友人が「はるか、はるかっ」って千尋を呼んでいるんです。
それから、発見したのが
公式サイトでは呼んでいたその友人の名前こそが遙香で、
もしかしたら入れ替わりで友人が千尋?まさかね。

ただ、謎は多くて難しい。
韓流王道の実は兄妹説以外で考えたい。

千尋の「どうせ忘れる」って言葉が意味深ですよね。
わたしが思うに過去会ったことがある、だから徹を千尋は知っていた。
その時、何かでたまたま親しくなったはずだったが次会った時にはやはり忘れられてショックを受ける中、徹本人かどこかからか、、まあ、徹が何度も検索してたシーンからみると、その時も癖のように澤木千尋を検索していて、
千尋は偶然その手元が見えて、彼女 の名前を覚えてしまう。
本編の「また余計な名前覚えちゃった」って憂鬱そうなシーンはこの伏線。

知りたくなかったのに覚えてしまう、忘れられない辛さ。

そんな中時を越えて徹の姿を雑誌で見て、彼と働けたら、と思ってしまう。
何故ならば千尋は出会いで恋をしてしまっていたから。
だから、彼と長い時間を共有出来れば覚えてもらえるかもって。

しかし、いざ説明会に行けば、
散々なことを言われてしまう。
「理学部さん」とかいう名で呼ばれて
悔しくて出てしまったのが「澤木千尋」という例の偽名。
エントリーシートは既に澤木千尋だっていうのは、
まだ就活してないからよくわからないけれど
1つは、エントリーシートを説明会後に外で受付のような人に預ける場合。
千尋は本当は2枚名前違いで書いてきていて、ぎりぎりまでどちらにするか迷っていた。
本名でいくか、偽名でもいいから覚えて欲しかった、記憶の中に入れて欲しかったかで。
説明会であんなことがあって、もう最期だからと哀しい嘘を吐いた。

2つは、一番最初とか、説明会前に担当の人に渡す場合。
なんだかんだあったから説明会後に、そっと入れ替えたか、
書き間違えたところがあるとかで返してもらって、そこで入れ替えた。

本当は千尋は最後の最後まで、本名でいきたかったのだとわたしは思う。
何故ならば本編で「私の名前は理学部さんではありません」の後、
千尋は組んでいた爪を手の甲に強く食い込ませるくらいにして、それでも少し間があった後に
「私の名前は澤木千尋です」と偽名を口にしたから。

ちなみに、千尋は悪い子ではないと思う。
兄からのおこづかいで涙していたから。

見方を変えれば、
覚えたくても覚えられない、記憶喪失者と、
忘れたくても忘れられない、記憶保持者の物語。
まあ徹は名前だけ記憶喪失者だけれど、設定がわたし好みかも。

まあ、電話帳以上の暗記をしたくらいだ、
もう大分千尋の脳はパンパンなのではないか。
それが今回のように徹の秘書的立場になったらもっとたくさん
覚えなければいけなくなって、いつかパンッと破裂して
今度は千尋が記憶喪失になる、、みたいな展開は本編ではないだろうけれど
書いたら面白そうかも。
2012.07.10 04:09 | モブログ | トラックバック(0) | コメント(-) |
同時に、大野くんと町田くんが出逢って17周年。
最高に素敵な日です。

本当に、17年前の今日という日があって良かった、
大野くんと町田くんが共に同じ時代に生まれてくれて良かったです。

神様、大野くん・町田くんのご両親、
大野くん・町田くんに心から感謝です。

これからも18年、19年とずっと健康に迎えられますように。


P.S.本日は大野くんが町田くんからの電話待ちDayですね。
前みたいに、我慢できなくなって大野くんから掛けてたりしたら素敵ですね。笑
これからも二人、お幸せに。
2011.10.16 14:01 | モブログ | トラックバック(0) | コメント(-) |
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